提携先の美容室 カシェット様でお支度したお写真です。
可愛らしい笑顔の着物姿ですね。
来春のお支度について、すでにご予約を承っております。
ぜひお早めにご検討・ご予約ください。
愛され着物いずみ 出張着付け 着付け教室 川崎市 溝の口 鷺沼
キレイで ラクで
楽しい和装をご提案・ご提供します。
川崎 横浜 東京
厚生労働大臣認定
1級着付け技能士
きもの文化検定1級
出張 着付け
着付け教室
和の
パーソナルカラー診断
柄診断&メイクレッスン
コーディネート相談
*お知らせ*
・LINEでお問い合わせ、早い・カンタン・便利です!
・現在、事情により着付けレッスンは土日祝日のみ、鷺沼会場のみとなっております!詳しくは着付け教室のページにて!
【出張着付け繁忙期ご予約状況】
・2027年 成人式お支度 受付中です。
・2026年秋 七五三 受付中
11/7 の受付しました。
・着付けのできる仲間が増えました!繁忙日も対応可能日が増えそうです。
・レンタル着物(訪問着、色無地、卒業袴)のご用意があります。
・提携先が増えました! プロフィールをご覧ください。
・すべてのメニューは日時の調整が可能です!
お気軽にお問い合わせ下さい。
提携先の美容室 カシェット様でお支度したお写真です。
可愛らしい笑顔の着物姿ですね。
来春のお支度について、すでにご予約を承っております。
ぜひお早めにご検討・ご予約ください。
我が社中の師匠が茶道体験をされています。
私は 和装で携わらせていただいております。
去る暑い日、外国人をお迎えして浴衣を着て、茶道体験していただきました。
いつも喜んでいただくのですが、とりわけ感動した日でした。
理由は、自然に背筋が伸び、茶室に良い緊張感が流れていたからです。
もちろん、洋服でも体験していただけますが、
着物、和装をして体験していただくと
より日本文化を理解する良い体験になっていると感じたからです。
確かに、和装は手足の動きは制限され、足を崩せなくて正座で足の裏は痺れる。
けれど、背筋を伸ばし、扇子を膝前に置き、
向こうの世界、自分の世界を理解し、尊重する。静かに座り、
茶室のあしらいや点前を拝見し、味わう。
ただ、お茶を立てている様子を見て、お菓子を食べて、
お茶を飲むことを体験するだけなら良いでしょう。
体験を日本文化の真の体験とするならば、
ぜひ背筋を伸ばし、緊張感を持って感じてほしい。
とはいえ、それは日本人でも難しいこと。
ところが、着物を着ると自然に背筋が伸びます。足が揃います。
私はこれを「着物マジック」と言っております。
この日の外国人の若いお二人は終始背筋を伸ばし、集中し、
日本文化を理解しようとする姿を見せてくれました。
私の愛する和装と茶道を理解してくれようとする心に触れ、本当に感動しました。
またおいでください!!
よき機会をくださった みんなのJIKKA、島津茶道教室、社中の方々に感謝です。
背筋が伸びて良い姿勢で味わうお抹茶 一盌から何を感じ取ったでしょうか。
和敬清寂の意味を知る、茶道体験
「一盌からピースフルネスを」茶道裏千家 先代鵬雲斎の言葉です。
良きご縁を引き寄せてくださったオリンピックボランティアお二人
振袖の柄・模様、色も様々で 見ていて本当に楽しいものです。
モダンだったり、 クラシックだったり、 クールだったり スイートだったり
個性が際立ちます。
着付けの最後には 所作について お話しします。
袖を汚さないように、裾を間違って踏まないように・・・。
快適に過ごせるように、素敵な1日になってほしい、
お支度を支えるスタッフからの願いです。
来年もたくさんのお嬢さんたちにお会いできますように!
2027年成人式のお支度、ぜひお早めにお問合せください。
2026年の成人式はたくさんのお嬢様のお支度させていただきました。
早朝からのお支度でしたが、元気いっぱいで、素直で素敵なお嬢さん方でした。
着物の準備や髪飾りはもちろん、ネイルなどもこだわって自分なりのコーディネートを
楽しんでいる様子でした。
お嬢さんならではの成人式の楽しみ方ですね。
できるだけそれぞれのお嬢さん型のコーディネートや個性に合うように
お着付け、帯結びをしています。
前撮りをしている方は 同じような帯結びだったり、逆に違う帯姿になるようにと
リクエストがあれば、答えしています。
できるだけ、ご本人様に寄り添って満足していただけるように頑張っております!
成人のお祝い、おめでとうございます。
ますますご活躍・お幸せになりますように、お祈り申し上げます。
ここ数年は、
成人式は、武蔵新城のプライベートサロン Cachette 様でお着付けしております。
ヘアセットメイクも素敵です!!
2027年成人式のお支度も募集中です。是非お問合せください。
新年明けましておめでとうございます。
お陰様で昨年は 着物を通して、たくさんの笑顔に出会うことができました。
ありがとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
写真は伊勢の二見興玉神社から見える朝日と夫婦岩です。
今年の皇居歌会はじめの御題は「明」だそうです。
「明」といえば 何を想像しますか。
私は 光や夜明けを連想します。
そして希望も。
日本のみならず、世界中が「明るい未来が待っているように。」と希望しています。
私自身もそうです。
この一文字に込めた願いを一年の初めに記したいと思って、
この写真を選びました。
「明」。 どんな一年になるか楽しみですね。
日の出直前の夫婦岩。朝日をじっと待っています。
こんにちは。
お久しぶりの投稿になりますが、しっかり活動しております。
先日提携先の美容室(@溝の口、ディアズ様)で 訪問着着付けに行って参りました。
お客様がヘアセットをしている間に着付けの準備します。
着物を入れ物から取り出してみるわけですが、
この日は着物や帯、小物を拝見し、「両面使える帯だぁ〜」と思っておりました。
通常、美容室では着付けをしながらお出かけ先などをお伺いします。
こちらのお客様は外国人も参加されるお集まりへのご出席ということでした。
では! ということで、裏側を使ったコーディネートをお勧めしてみましたところ、
いいですね、是非! ということでこちらのコーディネートとなりました。
「考えてもみなかった。」のと お好きな色だったようで大変喜んでいただけました。
普段の通過儀礼ではしないコーディネートでも
集まりの趣旨や嗜好に合わせたコーディネートを当日お勧めすることがあります。
ぜひ、ご自身の着物ワードロープの中で気になることがありましたら、
ご相談ください。
新しい発見があるかもしれませんよ。
立ち姿もお美しい!! お似合いの色で、お顔写りもいいですね。
ちなみに表の柄はベージュと金色をペースとした古典柄。帯を赤にしたことで一層華やかになりました。
帯結びも控えめに一捻り加えました。
安定のヘアセットさすがです! (@ディアズ様、溝の口)
お久しぶりの投稿になります。
Instagramでは日々の活動の記録をしていますが、HPは長らくお留守になっておりました。
現在は、出張着付けはもちろん、着付け教室は土日祝日に鷺沼のJIKKAを拠点に活動しています。さらに、茶道教室、JIKKAのつながりから 体験茶会のお手伝いをしております。
JIKKAのお母さんのオリンピックボランティアのご縁から外国のお客様がいらっしゃいます。そのお客様へ着物を着ていただき、茶道体験に参加してもらっています。
着物、茶道を着て日本文化を知っていただけることは、大変な喜びです。
英語、場合によってはフランス語もサポートもございます。
もちろん、日本人も大歓迎です。
ご興味がございましたら、ご連絡ください。
藤棚 @平塚総合公園
釣り釜の揺れる東屋で菖蒲の見えるお庭を拝見して、深呼吸。 (@五島美術館、上野毛)
あけましておめでとうございます。
いつもご利用ありがとうございます。 愛され着物いずみ 泉朋子です。
コロナも落ち着いて田舎への移動も気楽になりましたので、年末年始は仕事入れず、故郷へ帰省しました。心身ともに充電し、また北の冷たい空気を吸い込み、気持ちは引き締まっております。 近況はインスタにアップしておりますが、HPはのんびり更新でした。今年はもうすこしHP更新も頑張って参ります。
さて、昨年中もたくさんの皆さんを和装姿を提供してきました。
ご記念の日の装いだったり、趣味の着装のレッスンだったりとお客様のご希望に添ってサービスをご提供してきました。
今年も同様に お客様それぞれの和装美に会えますように! 精進いたします。
ところで昨年から、、、というより近年サービス、営業の内容を少しずつ変えながら営業してきました。それは私自身や家庭の事情など、また社会のあり様、お客様のニーズに合わせてサービスやメニュー、営業の仕方を変えてきました。 実は去年より営業の日程を大幅に見直しました。お客様にはご不便をお掛けするとは思いますが、それもさまざまな理由からでございますので、ご理解いただけますと幸いです。
今後もできるだけご要望にお答えしつつ、営業できればと考えております。
今年も変わらずご愛顧どうぞよろしくお願いいたいます。
2024年1月吉日
いつもご利用いただき、ありがとうございます。
8/5~8/16まで 夏季休業させていただいきます。
お問い合・お申し込みなどはメール・ラインより随時お寄せください。
なおお返事は休業明けとさせていただきます。
何卒よろしくお願いいたします。
暑い時期に 和装はちょっと無理かも。
あきらめようかな?!
近頃の暑さは記録的、そう思うのもごもっともです。
しかし、諦めずに装いくださったご依頼の方をご紹介します。
「伯母さま譲りのお着物があるから着たい。」と
お子様のお宮参りでご利用くださいました。
素晴らしい!!
絽の付下げと帯で、涼やかです!
夏の着物はいかにも涼しそうに着きなさい!
そう教わったのですが、実践するのは難しいのですが、このコーディネートなら
見た目に清涼感を与えますね。
夏の着物は袷の着物と違って、単衣ですけ目があるので軽くて涼しいです。
クーラーの効いた場所で長時間過ごすと涼しいほどです。
移動や移動先の環境・気温とも相談して
夏きものも素敵に着こなしたいですね。
お手本のような着物姿ありがとうございます!
ご感想も届いています。
**************
先日は朝早くからお着付けをお願いさせていただきありがとうございました。
全く気崩れることなく最後まで楽に素敵に着ることが出来とても嬉しかったです。
また秋には七五三も控えているので再度利用させてくださいませ。
**************
ご記念の行事にお支度でき、こちらの方こそ大変嬉しいです。
お子様の健やかなるご成長お祈り申し上げます。
またのご利用お待ちしております!
今回の旅行は 私がお世話になっている茶道教室の企画。 社中の姉弟子が伊那と東京の二重生活をしていらして、その伊那のお家を訪ねて 自然を楽しみ、お茶を点てましょ! という企画でした。 彼女のコネクションで 炭窯に行って 説明を受けちょっとした作業をしたり、 森に入り木々を眺めに散歩したり、山菜を採ったり、伊那の美味しいものを頂いたり、野点をしたりと楽しく過ごさせていただきました。 さらに紬の工場見学もと充実した旅行でした。
今回の伊那紬の工場見学の計画は、 ちょっとした会話から始まりました。
お稽古の折、伊那の旅計画があることを知って、「伊那といえば・・・伊那紬ってありますよね?!」と。 しかし長年伊那で過ごしている彼女ですが、伊那紬を詳しくはご存知なかったご様子でした。 伊那紬をはじめとする信州紬は着物人には憧れの存在。 私は特に草木染めに興味があって、しかも希少な手織りということで 、「草木染め、手織りではなかったかしら・・・?」などとお返ししたりと、本当にちょっとした会話でした。
その夜、彼女から連絡がきて、 伊那市のお隣の駒ヶ根市に伊那紬の工場があり、見学も出来そうだと。 (すぐに調べるという好奇心と向学心を見習いたい。) なので、もう一泊泊まってオプショナルツアーをしましょう!となりました。
今後の課題として着物の郷を訪ねる旅をすることにしている私には もう渡り船! 行かないわけがありません。
このように本当にちょっとした会話から伊那紬の工場見学ができることになったのでした。 日頃の無駄なお喋りは戒めたいところですが、今回は思い出してそれを口にしたことを褒めたい気分です。
さて、伊那紬ですが、草木染めのしっとりした色合いはどの色を合わせてもしっくりきます。 自然の穏やかで優しい色合いに心が落ち着きます。 しかし、他の信州紬とはまたちょっと違う風格があるように思います。 それが色なのか、その組み合わせなのか、グラデーションによるものなのか・・・。 いまだピンとくる結論が出ません。 久保田織染工業の専務さんが伝統的なものを受け継ぎつつ、新しいものに挑戦していると仰っていました。そこに答えがあるような気がします。
伊那紬は真綿からとった糸で織られています、その生地は着心地が格段に違います。 真綿の糸でできた着物は体に沿い記憶形状繊維のようです。 軽くて着ている感覚とは少し違う、まるで羽衣を纏っているようななふんわり感があります。 反物状の生地は糊をしているのであまり感じませんが、洗って仕立てるとそのような着心地です。生糸で織った生地の滑らかさや華やかさとはまた別な感触、体感なのです。
そうは言っていますが私が持っているのは結城紬・・・。 温もり糸と洗練された配色の織物、伊那紬、欲しい。 ここは本場、買わない手はないのですが、 訪問着を買ったばかりで懐具合も寂しいということで、今回は断念。 希望を次回につなぎ、素敵な小物で辛抱でした。
ところで、旅の企画実行委員長の姉弟子は 森林と環境をテーマにしたライターさん。 見学後に会話の中で、 草木染めの材料調達についてになり、どうやら彼女のツテを通じて何やら 今後につながりそうなお話に。
ちょこっとした会話から私の大好きな紬につながる旅になり、さらにそこで茶友がその紬の製作過程に加わる気がして嬉しく思うのでありました。 また彼女の伊那に対する視点が自然環境や森林だけでなく、伊那で作られる紬という視点が一つ加わったように思えて それもまたとても嬉しかったことです。
毎度のことですが、 旅行から帰れば楽しかった思い出と共に 後悔があります。
あれもすればよかった、これも買えばよかった、そこへも行けばよかったと。
旅行自体は、その企画、実行の全てをおんぶにダッコして すこぶる楽チン、快適な旅行でした。 しかし、私ときたら 予習というものを全くせずに行ったことが悔やまれます。
紬のことや着物のことは多少は知ったつもりになっていたし、行き当たりばったりの旅もいいものではないかと思っている節もあります。 確かにそうではあるものの、やはり少し勉強して行った方がもっと深く楽しめたのでは と思うのです。 工場見学でももっと聞きたいことはあったのに、たくさんの反物を目の前にして 情けないことに聞きたいことがあったことすら忘れてしまいました。
次回、長野を旅するときは 伊那紬だけでなく、信州紬、ひいては 伊那、信州全体に関してもう少し予習して 臨むことにします。
この旅で感じたのは 信州の大自然の雄大さはもとより、 人との関わり・ご縁がつながっていることでした。
そもそも 何十年も封印してきた茶道への憧れを 現実にしてくれたFさん。 指導してくれている師匠、社中の方々、今回は特にライターの姉弟子。 さらに伊那の彼にのつながりのある方々、さらに彼女のコネクションが伊那紬もつながるかも?! 順番に辿らなければ この旅はなかったのだと思うのです。
着物や茶の湯は 私の人生を一入(ひとしお)、二入(ふたしお)と深みを与えてくれる気がします。 草木染めのようにね。 そうつくづく感じて、感謝した旅でした。
この旅行を企画、運行してくれたKさんへ 改めて感謝を申し上げます。
************
一入(ひとしお)・・・程度が増すこと。ひときわ。 染め物を染液に一回入れること。ひとしお、ふたしお、一回染め、再びもう一回と 草木染めは回を重ねるごとに色が濃くなっていく。(染料の濃度による色の濃淡をつける化学染料との違いに注目です。)
*きもの文化検定1、2級あたりに出題があったような・・・。要チェックの言葉です。
写真:旅の締めくくり
緑いっぱいの高城址公園下で野点。 木漏れ日が美しく、皆さんの笑顔が印象的でした。
石川さゆりさん 熊本を語っていますが、伊那(の紬)を着ています。いいキャッチフレーズです。(笑)
染め:山桜とラックダイの一色染
配色、グラデーションが美しい。 空の青とアルプス山脈の紫、森林のみどりでしょうか?
経糸と緯糸の重なり具合をよくみて欲しい。 さらに二枚綜絖や筬(おさ)と上框、千巻がよくわかる。
おまけ: 焚き火は人の心も溶かすのか?! 親交も深まる夜。
先日、伝統色彩士協会の理事が講師を努めた『紅花の間引き菜染め』講習会に参加しました。
場所は町田市の『大賀藕糸館(たいがぐうしかん)』さん。 この施設は『福祉』X『農業』を中心とした障害福祉サービス事業をされているところです。 紅花の他、ハスや椎茸、花などを栽培して、加工販売されています。 紅花は花を摘んで、染めの材料になるベニ餅まで作られていてます。
さて、協会理事がこちらの施設とご縁を繋いで、この日染めの講習会が開かれました。 染料の材料は紅花の花が咲く前の葉を間引きした『葉』です。
なぜ間引くかというと、良い花を咲かせるためです。
紅花というと 葉っぱはトゲトゲしていて、花を摘む際も苦労するので、葉っぱが柔らかい朝露のある早朝にしか作業しないそうです。しかし、この花咲く前の葉っぱはギザギザはあるものの 痛いほどではなく、柔らかいです。
食べても美味しく、クセはありません。 それどころか栄養がたっぷりです。 葉に含まれるサフラワーには血行促進や血液を浄化する効能があるそうです。 生のままでも、炒めたり、お浸しにしもて良いそう。私は生と炒め物にしていただきました。
さて、その間引き菜を煮出して、染料にするのですが、紅花染めといえば紅色、赤の染料とお思いでしょうが、実は黄色です。 花から採る染料も最初は黄色が出ます。 その後根気良く揉んでいくと最後に赤い染料が出てきます。 さらに干して まとめて・・・とベニ餅を作る工程があるのですが、今回はそれではなく、葉っぱですね。 葉は煮出すと黄色い染料になります。
今回は 絹ストールと 綿ハンカチを染めました。 ストールとハンカチを染料に浸し、色止めをして洗って、干したら出来上がり。
染めの工程は簡単ですが、今回は畑に行って花が咲く前の紅花を見たり、材料の葉っぱを食べたりといつもとは一味違った楽しさがありました。
染め上がったストールは輝く黄金色に。
絹は染料に染まりやすく 優秀な繊維です!
それにしても これを頭にかぶったら完全に美輪明宏さんです。
『美輪ストール』と名付けました。 ご利益ありそうです。
ハンカチは銅媒染で落ち着いた黄色に仕上がりました。 野点道具を包むのに使おうと思います。写真は後ほど・・・。
写真:見た目より柔らかく、クセのない味。
紅花畑。 背が高いので風に倒れないようにロープを張っています。
講習の後は、施設の売店で ハスの花托を求めたました。 近いうちに花托染めをしたいと思います。 濃い染料が出るそうで楽しみです。